給電機能付IPカメラアダプター

既設のアナログカメラから高品質のIPカメラ
同軸ケーブルがそのまま使えます

マスター<親機>  EOCP10M1 オープン価格
ターミナル<子機> EOCP10T1 オープン価格

給電機能付IPカメラアダプターは、同軸ケーブルを利用して、IPによるデジタル映像の送信を実現できます。またPoE給電と同軸給電(PoC)の機能を備えており、IPカメラへの給電が容易です。

※ PoE Plusとは… PoEに比べ約2倍(34.2W)の電力供給ができる機能です。

※ PoE: Power over Ethernet
PoC: Power over Coaxial


「2分で分かる!」動画はコチラ

利用シーン

■簡単にアナログカメラをIPカメラにリニューアル


  • アナログカメラの低解像度画質を・・・

  • IPカメラの制御、高画質に!
  • 既設の同軸ケーブル伝送路を利用し、簡単にIPカメラへの改修ができます。
  • 電源が取りにくい場所でも、給電機能により子機やカメラへ給電できます。
システム構成例

※1 PoE 対応機器またはPoE Plus対応機器
※2 ターミナル<子機>とIPカメラの接続は、カテゴリー5e以上で最長100m
※3 マスター<親機>とターミナル<子機>の接続は、S-5C-FB使用時で、最長500m


■IPカメラ映像を長距離伝送

工場に
工場に
駐車場に
駐車場に
施設境界区域に<
施設境界区域に
畜舎に
畜舎に
  • LANケーブルのみで伝送する場合の距離制限(100m)を超えてカメラの設置が可能です。
  • 同軸給電機能をONにした場合は最長600m、同軸給電機能をOFFにした場合は、最長2,100mの伝送が可能です。
  • ハブ等の中継機器の設置は不要ですので、短納期・低コストで長距離伝送が可能です。
システム構成例

※1 PoE 対応機器またはPoE Plus対応機器
※2 ターミナル<子機>とIPカメラの接続は、カテゴリー5e以上で最長100m
※3 マスター<親機>とターミナル<子機>の接続は、S-5C-FB使用時で、最長2,000m
※4 子機のACアダプターは別売です。


■エレベータのIPカメラ映像伝送

  • LANケーブルより耐久性に優れた同軸ケーブルを使用することで、高い耐久性が求められるエレベータシャフト内でのネットワーク構築にも最適です。

■その他の利用例

IPカメラ以外のPoE対応機器(またはPoE Plus対応機器)にご利用いただけます。
IP電話、スイッチングハブ、無線アクセスポイントなどを接続し、IPデータの伝送や給電ができます。

特長

2つの給電機能

PoE給電と同軸給電(PoC)を組み合わせることで、用途や接続機器に最適なシステム構築ができます。


※ PoE (Power over Ethernet)、PoC (Power over Coaxial)

PoE給電
ターミナル<子機>からIPカメラへLANケーブルで給電する機能です。
同軸給電(PoC)
同軸ケーブルに電源を重畳してマスター<親機>からターミナル<子機>へ給電する機能です。

高い給電能力(34.2W供給)

子機はPoE Plus対応(IEEE802.3at準拠)であり、接続機器に対し電力供給できます。(最大34.2W)
PoE Plus機能は、PoEに比べ約2倍の電力供給ができるため、消費電力の大きい高性能、高機能なIPカメラも動作できます。また、他のPoE対応機器にもご使用いただけます。

PoEの規格
クラス 受電機器(PD)
の最大消費電力
給電機器(PSE)
の電力
0 13.0W 15.4W
1 3.84W 4.0W
2 6.49W 7.0W
3 12.95W 15.4W
4 25.5W 34.2W

長距離伝送

  • 子機にACアダプターを接続すれば、親機からIPカメラ等の機器まで最長2,100m*の信号伝送が可能です。
  • PoE給電とPoC(同軸給電)を同時使用する場合でも、親機からIPカメラ等のネットワーク機器まで最長600m*の信号伝送が可能です。

*同軸ケーブルS-5C-FB、 LANケーブルカテゴリー5e以上使用の場合。

伝送距離の目安

マスター<親機>・ターミナル<子機>間の伝送距離は同軸ケーブルの種類によって異なります。

システム構成例 同軸ケーブルの種類
3C-2V 5C-2V S-5C-FB
①標準構成 100m 300m 500m
②長距離構成 900m 1,400m 2,000m
③複数台接続構成 700m 1,400m 2,000m


※ 同軸ケーブルの種類や状態などにより伝送距離は異なります。
※ 上記は新品の参考値です。劣化した同軸ケーブルの場合、記載されている伝送距離に達しない場合があります。
※1 カテゴリー5e以上
※2 S-5C-FB
※3 PoE/PoE Plus対応

商品の仕様等をご説明いたします。


各部の名称

マスター<親機>

  • ① PoC LED
  • ② LAN LED
  • ③ RF LED
  • ④ SET UPボタン
  • ⑤ RESETボタン
  • ⑥ LAN端子
  • ⑦ PoC(Power over Coaxial:同軸給電)切換スイッチ
  • ⑧ LINE IN端子
  • ⑨ DC IN端子
ターミナル<子機>

  • ① PoE LED
  • ② LAN LED
  • ③ RF LED
  • ④ SET UPボタン
  • ⑤ RESETボタン
  • ⑥ LAN端子
  • ⑦ PoE(Power over Ethernet)切換スイッチ
  • ⑧ LINE IN端子
  • ⑨ DC IN端子

図面・画像は こちら (別ウィンドウで開きます。)


仕様

                                                                                                 
品名給電機能付IPカメラアダプター
型番マスター<親機>:EOCP10M1
ターミナル<子機>:EOCP10T1
RF使用周波数帯域2~28MHz
変調方式Wavelet OFDM
最大通信速度240Mbps(理論最大速度)
実効通信速度最大 95Mbps(UDP) / 70Mbps(TCP)
セキュリティーAES 128bit暗号化
接続端子BNC 1端子
最大伝送距離PoC給電ON時:500m 注1)
  PoC給電OFF時:2,000m 注1), 注2)
VSWR2.5以下
LAN通信モードIEEE 802.3 準拠(10Base-T、100Base-TX)、
MDI/MDI-X クロス/ストレート自動認識
ポート数1ポート
登録機能自動
基本接続構成基本はマスター<親機>に対しターミナル<子機>1台
IPカメラ推奨接続台数最大4台(高画質設定で1台あたり約14Mbps相当)注3)
  最大10台(低画質設定で1台あたり約5Mbps相当)注3)
電気的特性電源電圧専用ACアダプター 入力AC100V 50/60Hz
  出力DC57V/1.14A(電源コードを含むコード長約3.6m)注4)
同軸給電電圧
(マスター<親機>)
DC57V(LINE端子より給電) ON/OFF可
PoE給電電力
(ターミナル<子機>)
最大34.2W(IEEE802.3at準拠 給電方式:Alternative B)
消費電力
(マスター<親機>)
最大47W(同軸給電あり/PoE給電あり)注5)
  最大7W(同軸給電あり/PoE給電なし)注5)
  最大3.3W(同軸給電なし)
消費電力
(ターミナル<子機>)
最大47W(同軸給電あり/PoE給電あり)注5)
  最大7W(同軸給電あり/PoE給電なし)注5)
  最大45W(同軸給電なし/PoE給電あり)
  最大3.5W(同軸給電なし/PoE給電なし)
使用温度-10℃~+50℃
外形寸法(突起部除く)75mm×110mm×27mm (W×D×H)
質量110g(専用ACアダプターを除く)

注1)S-5C-FB使用時 で、ターミナル<子機>をPoE給電ONで使用の場合。
注2)ターミナル<子機>にオプションのACアダプター(別売)接続時
注3)IPカメラのメーカーによって異なる場合があります。実際の速度レートはお使いの機器のメーカーにお問い合わせください。
注4)ターミナル<子機>については別売となります。型番:XPEP001(電源コード付属)
注5)同軸給電のためマスター<親機>から見たターミナル<子機>を含んだ消費電力


注意事項

  1. 下記の環境におきましては、故障の原因となりますので、マスター<親機>のPoC(同軸給電機能)は必ず「OFF」にしてご使用ください。
    • -テレビ共同受信設備(ブースターや分配機など)に接続してご使用になる場合
    • -同軸線モデム(当社製:EOC10シリーズ)と本製品を同一の設備に接続してご使用になる場合
    なお、マスター<親機>のPoC切換スイッチを「ON」にすると、LINE端子(BNC端子)からDC57Vが出力されますので、取り扱いについては十分ご注意ください。
  2. 同軸ケーブルがショート(心線と編組線が接触)していると、機器故障の原因となりますので、加工および接続時にご注意ください。
  3. ターミナル<子機>とネットワーク機器(IPカメラなど)を接続する場合のLANケーブルにはカテゴリー5e以上(心線1本あたりの抵抗値が100mで約9Ω以下であるもの)をご使用ください。より柔軟性や、使いやすさを重視したフラットLANケーブルや細いLANケーブル、または内部の芯線が4芯のLANケーブルは使用できません。これらを使用したときには、ネットワーク機器(IPカメラなど)が正常動作しないおそれがあります。
  4. 当製品の給電方式はAlternative Bを使用しているため、Alternative Aのみに対応している一部のIPカメラ等には給電することはできません。(IPカメラ等が対応する給電方式は、当該機器のメーカーにお問い合わせください。)

関連商品

ACアダプター
XPEP001
ターミナル<子機>用のACアダプターです。(電源コード付属)

カタログ

よくあるご質問を紹介いたします。


ご購入の前に

どのようなシーンで利用できますか?
カメラで遠隔監視等を行なう際に、
・アナログカメラ用に敷設されている同軸ケーブルをそのまま使いたい場合
・カメラ周辺から電源をとることができない場合
・LANケーブルではできない長距離で伝送したい場合
などに、利用をお勧めしています。
IPカメラにしか使えないのでしょうか?
いいえ。IPカメラ以外のPoE対応機器(またはPoE Plus対応機器)を接続することができます。
(PoE対応機器には、IP電話、スイッチングハブ、無線アクセスポイントなどがあります。)
また、ターミナル<子機>のPoE機能を使用しない場合には、LANケーブルで接続されるさまざまなネットワーク機器がご利用いただけます。
どのような組み合わせで使用するのですか?
マスター<親機>とターミナル<子機>との間を同軸ケーブルで接続し、IPカメラとターミナル<子機>とをLANケーブルで接続します。
どこからどこに給電されるのでしょうか?
マスター<親機>をACアダプタに接続すると、マスター<親機>からターミナル<子機>へ給電し、さらにターミナル<子機>からIPカメラへも給電されます。
また、ターミナル<子機>をACアダプタ(別売)に接続し、マスター<親機>からターミナル<子機>へは給電せず、ターミナル<子機>からIPカメラへのみ給電することもできます。
IPデータの伝送には、どの帯域を使用するのですか?
使用周波数帯域は2~28MHzです。
分配器や特殊フィルター等で使用帯域の一部が欠落している場合でも使用できますか?
本製品は、同軸ケーブル専用線の使用を前提としており、分配器や特殊フィルター等がある場合には同軸給電(PoC)を使用できません。
本製品を屋外に設置することはできますか?
本製品を屋外に設置することはできません。屋内に設置してご使用ください。
屋外に敷設した同軸ケーブルを使って通信できますか?
シールドのないLANケーブルや電灯線と異なり、同軸ケーブルはシールド性が高いため、屋外に敷設した同軸ケーブルを使った通信が可能です。
(本製品は屋内に設置してください。)
同軸ケーブルの接続端子の形状は何ですか?
BNCです。
ターミナル<子機>とIPカメラの接続には、どのLANケーブルを使えばいいのでしょうか?
カテゴリー5e以上(芯線1本あたりの抵抗値が100mで約9Ω以下であるもの)をご使用ください。
外来雑音からの影響はありますか?
同軸ケーブル使用により、外来からの妨害電波の影響を受けにくいため、安定通信が可能です。
PoEに対応していないネットワーク機器を接続することができますか?
PoE切換スイッチをOFFにすれば、ターミナル<子機>にPoEに対応していないネットワーク機器を接続することができます。
(PoE切換スイッチをONにして接続すると、故障する可能性がありますので、ご注意ください。)
他社製品との互換性はありますか?
互換性はありません。

本製品について

PoEとは何ですか?
PoE(Power over Ethernet)とは、ターミナル<子機>からIPカメラ等の機器へLANケーブルに電源を重畳して給電する機能です。
PoE Plusとは何ですか?
LANケーブルに重畳できる電力容量がPoEの約2倍の34.2Wを供給することができる規格(IEEE802.3at準拠)です。
本製品はPoE Plus機能を搭載しています。
ターミナル<子機>からIPカメラへはどのくらいの電力が供給できますか?
34.2Wを供給することができます。
同軸給電(PoC)とは何ですか?
同軸給電(PoC:Power over Coaxial)とは、同軸ケーブルに電源を重畳して、マスター<親機>からターミナル<子機>へ給電する機能です。
伝送距離はどのくらいですか?
マスター<親機>とターミナル<子機>の間は最長500mです。さらに、マスター<親機>からターミナル<子機>へ同軸給電(PoC)を行なわない場合には、マスター<親機>とターミナル<子機>の間は最長2,000mです。(同軸ケーブル:S-5C-FBを使用した場合)
一方、ターミナル<子機>とIPカメラとの間は、最長100mです。
詳しくは、「特長」タブの「長距離伝送」をご参照ください。
LANに比べて伝送距離は伸びるのでしょうか?
LANケーブルのみを使った場合には最大100mしか伝送できません。
LANでそれ以上の距離を伝送するためには、100mごとにハブが必要となってしまいます。
本製品を使用することで、ハブ等の中継装置なしに100m以上の伝送距離を実現することができます。
既設のケーブルを使っても、最大伝送距離は同じでしょうか?
いいえ。同軸ケーブルの種類や状態により最大伝送距離は異なります。
通信速度はどの程度でしょうか?
240Mbps(理論通信速度)です。
実効通信速度は、UDPパケットの場合は最大95Mbps、TCPパケットの場合は最大70Mbpsです。
変調方式は何を使っていますか?
Wavelet OFDMを使っています。
セキュリティはどのように保証されていますか?
・AES 128bit暗号化を採用し、セキュリティ性能を向上しています。
・特殊な変調方式(Wavelet OFDM方式)を採用しているため、悪意のある行為を行わない限りネットワーク侵入は困難です。
IPカメラは何台まで接続できますか?
高画質設定の場合最大4台(1台あたり約14Mbps相当)、低画質設定の場合最大10台のIPカメラ(1台あたり約5Mbps相当)が接続できます。
なお、複数台のIPカメラを設置する場合は、下記のいずれかの設置方法とする必要があります。
1. ターミナル<子機>とIPカメラとの間にACアダプターに接続したスイッチングハブを設置する。
2. マスター<親機>のPoC切換スイッチを「OFF」とした上で、分配器を使用し、各ターミナル<子機>には別売のACアダプターを接続する。
PoE給電を使用する場合の消費電力はどのくらいですか。
下記のとおりです。
・同軸給電(PoC)とPoE給電をともに行なう場合:マスター<親機>、ターミナル<子機>ともに最大47W
・PoE給電のみを行ない、同軸給電(PoC)を行なわない場合:ターミナル<子機>が最大45W、マスター<親機>が最大3.5W
「給電機能付IPカメラアダプター」と「PoE対応同軸モデム」とは、同じものですか?
同じものです。
(「PoE対応同軸モデム」は、以前に使用していた本製品の品名です。)

設定・準備

同軸給電(PoC)が使用できない場合がありますか?
下記の使用環境では故障の原因となるため、同軸給電(PoC)は使用しないでください。
・テレビ共同受信設備(ブースターや分配機など)に接続してご使用になる場合
・当社、同軸線モデム(EOC10C01、EOC11C01、EOC12C01)と本製品を同一の設備に接続してご使用になる場合
同軸給電(PoC)を使用しない場合は、どのように設定すればいいのでしょうか?
マスター<親機>のPoC切換スイッチを「OFF」に設定してください。
PoE給電を使用しない場合は、どのように設定すればいいのでしょうか?
ターミナル<子機>のPoE切換スイッチを「OFF」に設定してください。
機器を取り付けたあと、何か設定が必要ですか?
自動登録機能を搭載しているため、マスター<親機>とターミナル<子機>に間の設定は一切不要です。
なお、マスター<親機>にはPoC切換スイッチが、ターミナル<子機>にはPoE切換スイッチがついていますので、接続環境に応じて切り替えてご使用ください。

製品仕様

マスター<親機>のPoC LEDは何の状態を示しているのですか?
PoC切換スイッチが「ON」のとき、常時緑点灯します。
マスター<親機>のLAN LEDの状態で、何がわかるのですか?
LAN LEDの状態により、本製品の状態が下記のように判断できます。
緑点灯:LANケーブルにより相手の通信機器と接続されています。
緑点滅:データ通信中であることを示します。
橙点灯:LANケーブルが接続されていません。
マスター<親機>のRF LEDの状態で、何がわかるのですか?
RF LEDの状態により、本製品の状態が下記のように判断できます。
緑点灯:同軸ケーブルにより、ターミナル<子機>と接続されています。
赤点灯(5秒間):SET UPボタンを間違って押した可能性があります。故障ではありません。(5秒後に緑点灯に変わります)
赤消灯:ターミナル<子機>と接続されていません。
ターミナル<子機>のPoE LEDは何の状態を示しているのですか?
PoE切換スイッチが「ON」のとき、常時緑点灯します。
ターミナル<子機>のLAN LEDの状態で、何がわかるのですか?
LAN LEDの状態により、本製品の状態が下記のように判断できます。
緑点灯:LANケーブルにより相手の通信機器と接続されています。
緑点滅:データ通信中であることを示します。
橙点灯:LANケーブルが接続されていません。
ターミナル<子機>のRF LEDの状態で、何がわかるのですか?
RF LEDの状態により、本製品の状態が下記のように判断できます。
緑点灯:同軸ケーブルにより、マスター<親機>と接続されています。
赤点灯:故障の可能性があります。
赤消灯:マスター<親機>と接続されていません。
通信速度を確認する方法がありますか?
マスター<親機>とターミナル<子機>との間の通信速度を簡易的に確認するには、マスター<親機>とターミナル<子機>が接続された状態で、ターミナル<子機>のSET UPボタンを1秒以上押してください。
通信速度の簡易測定結果が、LEDの点灯状態により下記のように判断できます。
PoE LEDとLAN LEDが緑点灯:5~45Mbps
PoE LED、LAN LED、RF LEDが緑点灯:45Mbps以上
(*) PoE切換スイッチが「OFF」の場合、PoE LEDは点灯しません。
(*) 通信状況確認のためのおおよその目安としてご使用ください。

取扱説明書


ご購入について

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