よくあるご質問

ワイヤレスインターホン (スマートホンシリーズ)のご質問

何メートル届きますか?
親機・子機間は最大100m、子機同士は親機を中継することにより最大200m離れていても通話可能です(障害がなく、見通しが良い場合)。
中継器はありますか?
中継器はありません。
玄関子機の電池交換の蓋が開きません。
呼び出しボタン下部の化粧カバーの隙間に小さなマイナスドライバーなどで軽く上側へ上げて開いて下さい。
カバー内の固定ネジをゆるめ、取付フレームから本体を外しててください。本体裏面の電池ケース(本体裏側)の取付ネジ2本をはずして電池交換ができます。
ガラス面やステンレス面に両面テープで取り付け可能ですか?
重量等の問題もあり、落下する場合もありますので、両面テープの使用は避けてください。
ワイヤレスインターホンの組み合わせについて教えてほしい。
  • ワイヤレスインターホンは親機・玄関子機・室内子機の3種類で構成され、通話は1対1で行います。
  • 1台の親機に対して最大6台の子機が登録(増設)できます。
  • 1台の子機に対して親機は1台しか登録できません(別の親機グループには入れません)
  • 室内子機を増設した場合、室内子機同士の会話が可能です。
  • 親機と室内子機間、または室内子機同士での通話中に玄関子機の押ボタンが押されると、割り込みの呼出音が鳴り、通話を終了して玄関子機と通話することができます。
  • 室内子機の呼出音は2種類ありますので、音色を割り当てることで、いずれの室内子機からの呼び出しかが分かります。
  • 全ての通話は、親機を中継して行いますので、親機の電源がOFFになったり、親機の電波がさえぎられると通話ができなくなりますのでご注意ください。
スマートホン(販売終了品)の組み合わせについて教えてほしい。
  • スマートホンは 玄関子機(HC-3)、室内親機(HC-7)、室内子機(HC-8) の3種類で構成され、親機と子機(玄関子機、室内子機)の間で通話ができます。 
  • 玄関子機(HC-3)間、親機(HC-7)間、室内子機(HC-8)間および玄関子機(HC-3)と室内子機(HC-8)間の通話はできません
  • 例えば、玄関子機(HC-3)から宅内の2箇所に呼び出す場合は親機(HC-7)を2台使用します。増設する親機(HC-7)の台数に制限はありませんが、子機の呼出に応答した親機と1対1で通話できます。
  • 機器を複数台設置した場合、呼び出しに対して対応する機器すべてが鳴り、最初にボタンを押した機器と通話状態になり。他の機器は待機状態に戻ります。
    ※ 特定の機器のみを呼び出したり、どの機器から呼び出されたか確認することはできません。
HC-10-B(HC-15-B)(販売終了品)を2セット使用した場合、干渉しませんか?
1セットずつアドレス設定が可能です。それぞれのアドレス設定をを変更すれば干渉しません。
通話時間はどれくらいですか?
通話時間は呼び出し音が鳴り始めてから最長3分間です。通話時間終了の15秒前に通話終了通知音(ピピピ)を報知し、15秒後に自動的に通話を切ります。連続通話はできません。                                             
玄関からの呼び出しを別の場所でも受けられる様にしたい。何が必要ですか?
室内子機(DWH10A1)を増設すると、親機と室内子機を同時に呼び出します。
(先に呼出ボタンを押した方と玄関子機とが通話できます。親機から玄関子機を呼び出すことはできません。)
HC-15-B(販売終了品)の自動応答モードとは何ですか?
  • HC-7-Bからの呼び出し時に、ボタンを押さずに会話できる機能です。
  • HC-7-BとHC-8-Bを使用時、HC-8-Bに自動応答モード機能があります。
  • HC-8-Bを使用する時は、必ずHC-7-BのセレクトスイッチNo.8をONにしてください。
  • 自動応答モード設定時は、HC-8-BのセレクトスイッチNo.8をONにしてください。
※ HC-8-BからHC-7-Bを呼び出す時には自動応答モードは働きませんのでボタンを押す必要があります。
複数の室内子機を自動応答モードにすることは可能でしょうか。
自動応答モードに設定する室内子機は1台のみのご使用をお願いします。
複数台をこの設定にすると、呼び出したい室内子機と繋がらないことがあり、また自動応答モードでない室内子機とは、モードを解除するまで繋がりません。
ワイヤレスインターホンを使って常時片方の部屋の様子を聞くことはできますか?
    できません。
    室内子器を自動応答設定にすると、親機の呼出しで自動で通話になりますが、お互いに音声の入力がない無音状態では自動的に停止します。
    また、常時接続はできません。通話時間は最大3分間です。
誰もいないのに勝手に呼出音が鳴るなど誤動作します。どのようなことが考えられますか?
  1. ご近所に同じセレクトスイッチの商品をお使いの方があります。同じ製品の場合はアドレスの設定を変更する事で混信を防げます。セレクトスイッチを変更して下さい。
  2. 周囲に強力な電波源がある場合は(道路沿いで違法無線の影響等)子機の設置場所を変更して下さい。
夜間は呼び出し音を下げたいのですが。
親機、子機の呼出音は、大・中・小に設定可能です。自動的に変更することはできません。 
呼び出し音の回数を変えることができますか?また、呼出音を変えることはできますか?
変更できません。 呼出音の種類、呼び出し回数、呼び出し時間長の変更はできません。
ACコード接続時、待機状態でブーンという音がします。
TV、PC、携帯とかの影響を受けています。同じコンセントを使用しないで下さい。またこれらの機器と距離を離して設置して下さい。
子機の呼び出しに対して親機側が鳴らない、プツプツと反応音のようなものが聞こえるが応答ボタンを押しても通話できない。
パソコンや無線LANなどの電波障害の場合があります。場所を変更して動作を確認してみてください。
子機のボタンを押すと親機で呼出し音、呼出し確認音はするが、子機側の声が親機で聞こえません。親機からの声は子機で聞こえます。何が考えられますか?
子機のマイクの故障が考えられます。

センサーライトに関するご質問

ハロゲン球の交換時に、注意することはありますか?
ハロゲン球は決して素手で触らないでください。指紋が着くと電球寿命が短くなります。(すぐに球切れをおこす場合があります)指紋がついた場合、乾いた布でよく拭き取ってください。
LP-3000、LP-3300の交換球はLP-3030で、LP-3100、LP-3200の交換球はLP-3020です。
LP-3000、LP-3300、LP-3100、LP-3200はいずれも販売終了品ですが、交換球はDXサービスショップにてご購入いただけます。
センサーについて
センサーは温度感知方式です。センサー方向の対象物(地面や壁等)の温度を基準として、表面温度が異なる検知物(人体など)が横切ると基準対象物と検知物の温度差を感知します。基準対象物(地面や壁等)と検知物(人体など)との温度差が大きいほど、温度差が同じ場合でも検知物がセンサに近いほど、また大きいほど検知しやすくなります。夏場の気温が高い時には反応が鈍くなることがあります。センサーの特性上、あまりに早すぎる動きには対応できない場合があります。

※ 設置した時、感度良好であっても夏場の夜間、夕方に検知困難となることがあります。(夏場夜間の地面温度が人体表面温度と同じになる場合等)

※冬場でも人体の肌の露出がなくかなり着込んだり、バイク便のようにヘルメットや手袋をしている場合、周囲温度と同じになり検知しにくい場合があります。

検知エリアについて
センサーは検知エリア内を満遍なく検知するわけではありません。イメージとしてエリア内を放射状に検知ビームを照射しています。ビームとビームの隙間は検知しないスポットになります。距離が遠くなれば、この隙間は広くなります。このビームの隙間ではエリア内であっても反応しないことになります。よって正面からより、ビームを横切る形で側面からエリア内に入った方が反応しやすくなります。また設置する高さについても高くするとエリアは広がりますが、ビーム自体の感度が下がり、隙間も広がることになり、結果としてエリア内であっても反応しにくくなります。(2m~2.5mぐらいが適当な高さになります)。このビームは気温や温度の変化でビームの太さ、長さが変化します。(夏場は細く短く、冬場は太く長い。)
人感センサーについて
センサーは温度感知方式です。センサーが向けている対象物(地面や壁等)の温度を基準として、表面温度が異なる検知物(人体など)が横切ると基準対象物と検知物の温度差を感知します。基準対象物(地面や壁等)と検知物(人体など)との温度差が大きいほど、温度差が同じ場合でも検知物がセンサに近いほど、また大きいほど検知しやすくなります。夏場の気温が高い時には反応が鈍くなる場合がございます。センサーの特性上、あまりに早すぎる動きには対応できない場合があります。

※ 設置した時、感度良好であっても夏場の夜間、夕方に検知困難となることがあります。(夏場夜間の地面温度が人体表面温度と同じになる場合等)

※冬場でも人体の肌の露出がなくかなり着込んだり、バイク便のようにヘルメットや手袋をしている場合、周囲温度と同じになり感度が悪くなります。

DSLD10A1・A2 電源を入れた時の初期動作について
電源プラグをコンセントに差し込んだときは、人の検知に関わらずLEDライトが約60秒間点灯します。これはセンサーが安定するまでの初期動作であり故障ではありません。
DSLD10A1・A2の取付け高さについて
取付け高さ範囲は、1.8m~2.5mです。高さが適切でない場合には不要な場所を検知したり、検知距離、感度が下がります。
DSLD10A1・A2 ライトの角度調整範囲について
DSLD10A1の首振り角度は、右に40度、左に40度、上向き0度、下向き70度です。
DSLD10A1・A2 センサーの検知エリアについて
取付高さ2.5メートルで、約7メートルです。
DSLD10A1・A2 センサーの角度調整について
センサー部は左右それぞれ90度、首振り可動いたします。上下は可動しません。
DSLD10A1・A2 点灯について。(時間、昼・夜、フラッシング、連続点灯など)
連続点灯は可能です。 フラッシング(点滅)機能はありません。
DSLD10A1・A2 アラーム音はでますか?
アラーム音を発生する機能はありません。
DSLD10A1・A2 外部(リレー)出力端子はありますか?
外部(リレー)出力端子はありません。
DSLD200A2 夜、ライトが点いたままになる。
動作モードを 0%→100%の設定にしてください。取付高さ設定を高さに応じて設定、検知感度を「中」にして下さい。
DSLD200A2 電源コードは交換できますか?
交換できません。

HIアラームに関するご質問

ハイアラーム3の送信部は何台まで設置できますか?
ワイヤレスですので電波が届けば何台でも使えますが、音色が報知モードで3種類(ピンポン、ポロロン、ピッピッピ) しかありませんので実用上では3箇所になります。
※警報音はピーポーピーポーの1種類です。
音の鳴る時間を長くしたい。
鳴る時間の変更はできません。(2~3秒) ※SHA-500Zの警報音のみ可変(3秒~5分間)できます。
SHA-300Xの報知音が小さくなりました。
送信部の電池容量が少なくなって来ています。

スーパーワイヤレスシステムに関するご質問

SHS-1000(販売終了品)のメロディ変更方法を教えてください。
フローチャート別ウィンドウで開きますをご確認ください。
  • 製品カタログ
  • アンテナ、ブースター、カメラ、通信機器、地デジチューナーなどの取扱説明書・外観規格図
  • DXブロードテック(液晶テレビ・レコーダー・プレーヤー)の取扱説明書・外観規格図
  • ※DXブロードテック(液晶テレビ・レコーダー・プレーヤー)は船井電機製です。
    クリックすると船井電機のサイトにジャンプします。

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